こんばんは🐣
志望校別・国立中学受験塾ことりゼミの塾長です。
本日の議題は、
中高一貫校へ行くメリット
についてのお話です‼️
みなさん、実は世界のスタンダードは中高一貫校だってご存知ですか⁉️
◉初等教育=小学校
◉中等教育=中学・高校
◉高等教育=大学
これが現代の世界のスタンダードなんです。この中等教育(中高一貫)がなぜ世界でスタンダードなのか⁉️

小学校までは親の言うことを聞いていたお子さんも中学に上がるとそうはいかなくなる、いわゆる反抗期‼️
心も体も大きく成長するこの時期は、色々なことを経験することが重要な時期だと言われています‼️ 鬱々としたものを発散するためのスポーツや趣味に没頭すること、友達と友情を育むこと、点数だけにこだわらない勉強をすること、これらは健全な成長にとっっても大切なのです‼️
だからこの時期、クラスメイトと内申点を競い、点数にこだわる勉強をしなければならない高校受験という大きなストレスが加わるのは、子どもの成長にとってデメリットがあまりにも大きい‼️
多感な時期に受験戦争に費やさなくて良い中高一貫校はそれだけでメリット大なのです‼️ それに加えて『中学』と『高校』の其々の3年間の勉強量は圧倒的に『高校』の方が多くて難しい‼️という現実があります。中高一貫校は高校受験がない分、少しずつ高校の内容を前倒しに学習することで大学受験に無理なく備えることが出来るのです。東大合格のほとんどが中高一貫校出身者であるのはそのためです。

そんな中高一貫校、かつては私立しかその恩恵を受けることは出来ませんでした。つまり、膨大な入学金&授業料が払える経済力のある富裕層のみが通えるのが中高一貫校でした。しかし、今は都内には✨都立・国立中高一貫校✨があります。公立と同じ値段で普通の家庭の子が、経済的な負担なく中高一貫校に通える時代となったのです‼️
経済的負担だけでなく、もう一点、国公立の中高一貫校には大きなメリットがあります‼️ それは、私立中学受験と試験方法が違うという点です。
今や私立中学受験の過熱っぷりは凄まじいものがあります。大学受験よりも時間とお金を掛けるのはもはや当たり前‼️ 小学校が終わったら夜遅くまで塾、週末はテスト、長期休みも勿論朝から塾‼️
『これが小学生の生活として正しいのか⁉️』
と不安に思う一方で、中学受験層が増え続ける現代において、地元の公立中との学力差はどんどん開いていきます。そして、、
『地元の中学で大丈夫かな⁉️』と不安になる。。
そこで是非選択肢に加えて欲しいのが適性検査を使用した都立・国立受験です‼️ 適性検査受検は、私立受験とは内容が根本的に違う‼️というのが最大の特徴です。私立中学受験の様に必要な膨大な詰め込み型の知識は要らないんです‼️ 夜遅くまでのおよそ子どもとは思えない様なスケジュールをこなす必要は全くありません‼️ スポーツをし、友達と遊び、家族と旅行に行き、本来の小学生としての姿を謳歌しながら中高一貫校の対策が出来るのです✨
どうでしょうか?国公立中高一貫校の魅力が少しでも伝わって頂けたら嬉しいですっっ‼️
国立中学受験塾です。
『ことりゼミ』対応志望校は【学芸大国際中・東大附属中・お茶中】の3校🔻🔻

受験する志望校を絞って短期間・低価格で合格を目指します‼️
『公立の中学校は不安。。でも、夜遅くまで小学生が塾漬けなのも不安。。塾代や学費を考えると更に不安💦』
🔵東京学芸大学附属国際中等教育学校
🔴お茶の水女子大学附属中学校
🔴お茶の水中コース🔻🔻












