こんばんは🐣
志望校別・国立中学受験塾ことりゼミの塾長です。
本日は、
コスパのいい中学受験
についてのお話です。
首都圏では約5人に1人以上がしている中学受験。そんな中学受験ですが、
『中学受験の偏差値60は、
高校受験の偏差値70‼️』
こんな話を耳にした事はありませんか?
偏差値というのはその集団の平均を50として表されます。頭の良い子もそうでない子もほとんどの中3の生徒が受験する高校入試と違い、受験に向けてしっかり勉強している子どもだけがいる中学受験では集団の平均が上がり偏差値が低く出るんです。 そんな過酷な中学受験。昨今はますます加熱し、小学生は夜遅くまでお弁当を持って塾通い。子どもらしい生活とはとうてい言えません。また従来の中学受験では小学4年から6年まで塾に通うのが一般的。費用は3年間で約300万円‼️ 私立中学校での3年間の学費は約300万円なので、私立中学受験をすると中学卒業までにトータルで約600万円かかるとされています💦
正直、小・中・高・大学受験を比べてみて中学受験のイメージは、
『競争が激しく、
勉強内容は負担が大きく、
コスパは異常に悪い』
そこでことりゼミが提案するのは、
短期間の勉強で
適性検査を利用した
中学受験です。
目指す学校は入学金・授業料がかからない国立中高一貫校。2月3日の試験に向けて、志望校を1つに絞って志望校対策を行います‼️ 小学生らしい生活を維持しつつ、費用を抑えての中学受験に是非チャレンジして頂きたいと思います✨
ことりゼミは、
志望校専門
国立中学受験塾です。
『ことりゼミ』対応志望校は【学芸大国際中・東大附属中・お茶中】の3校🔻🔻
国立中学受験塾です。
『ことりゼミ』対応志望校は【学芸大国際中・東大附属中・お茶中】の3校🔻🔻

受験する志望校を絞って短期間・低価格で合格を目指します‼️
『公立の中学校は不安。。でも、夜遅くまで小学生が塾漬けなのも不安。。塾代や学費を考えると更に不安💦』
ことりゼミは適性検査で受験できる中学の中でも特に、各附属大学で採用された国立附属校の質の高い教師による質の高い授業を行う国立中学校を強くオススメしています‼️ 適性検査受験のできる国立中学校は下記の3校🔻🔻
🟢東京大学教育学部附属中等教育学校
🔵東京学芸大学附属国際中等教育学校
🔴お茶の水女子大学附属中学校
🔵東京学芸大学附属国際中等教育学校
🔴お茶の水女子大学附属中学校
上記3校の国立中学校は、
都立・国立中学校は受験日が2月3日の同日。1校しか受けられないのです。そこで大切になってくるのは『志望校対策』です。最初から志望校をしっかり絞ってその学校に合わせた対策をすることで、
🌟労力を抑え、
🌟金銭面を抑え、
🌟合格率も上がる
という結果につながります‼️
志望校は、自宅からの距離やカリキュラムの特徴・校風・部活・大学進学率などを参考に、学校説明会や授業公開・学校行事を見に行く等して実際の学校の雰囲気を体感してみましょう‼️
国公立中学受験においては適性検査の性質上、
偏差値で受検校を決めるより『この学校へ行きたい』という熱意で決めた方が遥かに合格率は高くなります‼️
是非お子さんと一緒に行きたい国公立中学校を1つ決めてください‼️ 決まったらその学校に合わせて志望校対策をしていきましょう‼️
『小学校で学んだ基礎的な力』を確認しながら『各国立中学校それぞれに求められる応用力』を一人一人の実力に合わせながら着実に身につけ、小学校生活を楽しみながら無理のないスケジュールで合格を目指します‼️
詳細は下記ホームページをご覧ください⬇︎⬇︎
🟣東大附属中コース🔻🔻
🔵学芸大国際中コース🔻🔻
🔴お茶の水中コース🔻🔻







